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社員のつぶやき

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我が家のちぃちゃん猫

2026-04-16
こんにちは本社の村雲です。

3月の上旬に最愛の猫が亡くなりました。

めちゃくちゃ寂しいですね。

生き物なのでいつかは亡くなってしまうものですが

子猫の頃から19年いっしょに暮していたのでかなり落ち込みました。

やっと今の生活にも慣れてきましたが

家に帰った時に真っ暗だともう居ないんだなと寂しくなる時もあります。

今は4月中旬になりましたがようやく今の生活に馴れ来たかな。てところです。

会社に来ると動物(猫)がいるので癒されますが

この子たちも年々、年を取るので心配ですね。

まだ若い猫なのでじっくり考えていきたいと思います。

さくらの花も終わり・・・・

2026-04-13
こんにちは!ヤングでないヤングマンです!!

満開だった桜が、ひらひらと風に吹かれて別れを告げいるように飛んでいる姿に、ふと足が止めてしまいました。
 この桜ですが約8割を占める「ソメイヨシノ」は、すべてひとつの原木から接ぎ木で増えたクローンだということを
ご存知でしょうか?同じ遺伝子を持っているからこそ、気象条件が揃うと一斉に咲き誇り、私たちの目を毎年楽しませてくれるのです。

私自身は葉桜になってもいいと思います。
次の段階にいくのか、バトンタッチ的で、とても生きている実感そのものですね。
来年もよろしくね、あばよ!!

みなさん!今日も一日、満開の心で頑張りましょう!
フラフラのりおでした。

~4月?~

2026-04-09
こんにちわこんばんわ、本社の吉野です。
4月初旬だというのにこの暑さ。。 朝通勤してきて汗拭きから始まります。
今年の夏は乗り越えられるのか、もう不安がいっぱいです。

ただこの季節は桜。日本人は本当に桜が好きですね。
あの靖国神社の標本木での開花宣言、ニュースでやっていますが結構周りに人がいますよね。
「今日は3輪なので宣言ならず」
「ああ~」 「残念~」・・・
「1、    2 ・・・ 5輪 確認できましたので開花です」
「おお~」 「わ~」
いつも思うのですが、、いります?
、、いるんですよね、申し訳ございません。必要です、日本人には。

私もついつい上を見上げてしまいます。やっぱりきれいですよね。
腰を据えてお花見はあまりしませんが、今年の1枚です。
千葉市が誇るお花見スポット、猪鼻公園の千葉城と夜桜、出店も出ていましたので賑わっていました。

ついでに載せたのは今年行った雪山、福井県の荒島岳と新潟県の守門岳です。
最後の2枚、守門岳は雪庇が有名です。
足元、よく見るとクラックがあります。この先に行ってしまうと終わりです。怖い・・
一番奥の山が守門岳なんですが、私は慣れない雪山で体力0になり、ここで早々にリタイヤしました。
あまりに疲れすぎて、早く下山したく、まったく無念ではありませんでした笑
一緒に行った連れは一人で向かい登頂、すごいです。
最後の1枚、右下で歩いています。蟻のように小さいですね。

今年もまた、ゆるゆると山登りを楽しみたいと思います。


九ヶ月のご無沙汰でした。

2026-04-06
すみません。今回は6月30日以来8月、11月、1月と3回もブログ当番をすっ飛ばし9ヶ月ぶりのブログになりました。
前回は東海道五十七次の山科から伏見までの話。昔から良質な水が出る事から伏水とも書かれた伏見宿から次の宿場町の淀宿へ。
秀吉の側室、淀君が住んでいた淀城で有名だが、私には秋に開催さtれる芝3000メートル『菊花賞』の舞台で淀の坂と呼ばれる第3コーナーの坂が有名な京都競馬場(別名 淀競馬場)の方がピンとくる。
一日目の宿泊は色街であった通称、橋本遊郭。
ここは水運で栄え戦前は八幡市の税収の三分の一を占める盛況ぶりだったらしい。
橋本がマニア間で有名になったのは現在においても当時の空気感を偲べる程、遺構とも言える建物(数も密度も状態も)が遺っているかららしい。
今は再開発で解体されたが歌舞練場があったり色街だけでなく花街としての役割もあったらしい。
一時期は消えていくだけと思われた橋本だが一部の建物に対し保全や見学などが行われているそうだ。
街はずれには当時銭湯のだった建物があり湯屋と彫られた瓦が屋根に載っていた。
此処は一日掛けて観て回っても飽きないであろう。
おそらく当時もっとも栄えていたであろう川沿いの通りの旅館多津美で泊。
1日目は道を間違え大分遠回りをしたりで宿に着いた時はへとへとで参りました。
夕飯は女将さんがわざわざ電話を入れてくれた駅前の風情のある店で一杯。
翌日は7時半、枚方宿を目指しスタート。
枚方宿と言えば寄港する三十石船目当ての「飯食らわんか!酒食らわんか!ごぼう汁食らわんか!」の食らわんか船。
ここも「鍵屋浦は三味や太鼓で船止める」と唄われ淀川の上り下りの三十石船の寄港地として栄え、今も街道筋には古い町屋が残っており宿場町の面影を残している。船宿の鍵屋は今は資料館として遺っている。
2日目は枚方で泊。夜は串揚げで一杯。歩数は約30,000歩。
3日目はゴールの大阪高麗橋に向け7時45分スタート。
枚方を出ると淀川の土手道が続き五十七次最後の守口宿へ。
此処は、秀吉が淀川左岸に築いた堤防『文禄堤』が遺っており、現在の市街地よりり10メートル程高くなった堤の上に宿場町があり、今もうだつを揚げた古い家並みが遺っている。
京橋を過ぎ、大阪城を左に望み天満橋を過ぎると船着き場の八軒家に着く。
八軒の船宿があったことが由来しており昼夜問わず大変な賑わいだったようだ。三十石舟歌には「眠たかろうけど寝た目を覚ませここが大阪八軒家」と唄われ、弥二さん喜多さんも船を降りたり、次郎長の代わりに金比羅さんへ代参した石松の「すし食いねえ」の話も八軒家が舞台とか。
そして天神橋を過ぎ終点の高麗橋。
この橋は私の好きな高田郁の『みおつくし料理帖』に登場する橋である。
3日間で歩いた距離は約55キロ、89,000歩の五十七次の旅でした。
疲れたけれどいつもの様に楽しい旅で次はお伊勢さんへの道を歩いてみたいものです。 

写真は京都競馬場やら7月の祇園祭、8月の大阪万博、11月の出雲大社などである。

                       森   上 (克)

ぽこポケ

2026-03-31
こんにちは。
今月ぽこポケが発売になり日々コツコツ進めています。
先日ようやく一番会いたかったラプラスに会えました
ラプラスになみのりを教えてもらい海を泳いで移動出来るようになり、おぼれて現在地に戻されるような事もなくなり更に楽しくなっています。
スローライフのはずがとても忙しいです・・・

それから・・・4月から色々と変わり自転車の罰則が始まりますが車にも罰則が増えますね。
自転車を追い越す時は1mはあける、車幅が狭い所では20~30キロで走行など違反すると反則金も発生するようです。
知らない人もまだ居るかと思いますので気を付けていきたいと思います。

千葉支店 阿部

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