社員のつぶやき
社員のつぶやき
バカ旨で激安
電、拡散、節電、大地震に際してとこの震災の話が続きましたが、今回は普段に戻って旨いモツ焼き
の店の話です。創業は昭和48年、浅草橋の名店『西口やきとん』。いつも仕事帰りの人々で賑わう
有名店、2件の家をぶち抜いてつなげた様な店内。店内は圧倒的に男性客が多いが女性客も昔と違っ
てちらほら、今回も私は家内と二人で飲みに来ています。となりの常連客らしきオヤジが『30年以
上も昔からこの店はちっともかわらないよ』と言えば、その横でスーツ姿のサラリーマンが笑顔で頷
く。下町ならではの気取らない雰囲気に会話もビールも自然に進む。チューハイの元祖、ホッピーが
ビールの代用であれば、ホイスはウイスキーなしの水割りをさらに貧乏くさくしたものだ。飲み方は
ホイス、焼酎、炭酸を4:6:10の割合で飲むものだそうである。これはなかなの飲み心地であっとい
う間にほろ酔い気分に。お酒はどれも300円前後、豚、鶏、茄子など串焼きはすべて100円。特
に人気なのがハツとシシトウの組み合わせの赤獅子、カシラとシシトウの白獅子。赤はタレ、白は塩
にレモン、にんにく味噌も旨い。他に皿ナンコツ、きのうのカレーとかちょっと変わった小皿なども
あり、皿ナンコツはフランスパンにのせて食べるのが通だとか。西口から徒歩2分の場所、皆さんも
ぜひ一度行ってみてください。
森上 (克)
大地震に際して
弊社のような小さな会社でさへ、岩手県、宮城県、福島県出身者がそれぞれ一人づつおります。
その中の宮城県出身者は私です。家族や親戚、友人達も沢山宮城におります。
私も30年以上前の宮城沖地震の体験者ですから、ライフラインが復旧するまでの辛さは少しだけ分かるつもりで
すが、きっともっともっと大変だろうなぁと思います。
友人達の中には、宮城沖地震と今回と2度も辛い思いをしている人がいます。
その中の一人が、人生感が変わったと言っていました。
私に何ができるのか、気持ちだけ焦って何もできないでいます。
命がある事、そして仕事ができる事そんな幸せを感じる日々です。
自衛隊の方のヘルメットに、がんばっぺ 宮城 と書いてありました。
本当に頑張って欲しいです。
がんばれ 東北!!
節電!!
早いもので東日本大震災から二週間過ぎました。
被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
東京電力管内では電力不足で計画停電が行なわれてます。
停電に備えてランタンと手動充電ラジオを買いました。
品薄で見つけるの大変でしたけど・・・
今日本中で節電に協力しています。
微力ながら自分も
無駄な電気は点けない
使わない電化製品はコンセントは外しておくなど
出来る限り協力していきたいと思います!!
千葉支店 戸塚
[拡散]
さて、早いもので本年も3月の終わりにさしかかり、
残すところ9月チョットになりました。
今年やり残したことがないか探してる、千葉支店松岡です。
さて、皆さん「Twittter」やってますか?
いわゆる140字以内のブログみたいなものなんですが、
投稿時間に沿って、時系列で並べて表示されるので
他のユーザーと会話などが楽しめるようになっております。
で、表示されるコメントというのは、
フォローといわれ、一方的に申請をあげた方のみ表示されます。
ですので、実際の仲間や有名人、気になった人など様々です。
自分でチョイスした人のみのコメントが見れます。
で、これが凄いんです!
先の大地震の際に、電話やメールが繋がらず安否確認できないことが多くありました。
そこで、活躍したのが「Twitter」なんです。
テレビ等で扱われない情報や個人の安否確認などを人伝え広めていくことで、
情報を共有できるのです。
実際、計画停電の第1回が茨城県の沿岸地域が含まれておりましたが
そこは福島・宮城に比べれば被災していませんが、
それでも断水等がありまだまだ厳しい状況が続いているような地域でした。
(鹿島アントラーズの本拠地が試合に使えないくらいです。)
そんな中、テレビのキャスターは停電中のホテルの支配人に
「営業はされているのでしょうか?」という質問をされてました。
断水等で地域の住民が避難しに来ているような状況にもかかわらず・・・
そういう各地の集まりにくい細かな情報が、
「Twitter」なら、テレビでは知りえない情報がよりタイムリーに得られます。
みなさん、格差社会と言われる世の中ですが情報収集されてますか。
格差とは情報格差ですよ。
社会に取り残されないように様々なことにアンテナをはっていきたいと思います。
計画停電
我が事務所も計画停電に伴い本日で4回の停電が実施対象地区にあたり実行されております。
いまも尚余震が続いている状態で、予断を許さない現状ですが被災地の方々の苦労を考えれば
電気が復旧する時間帯が知らされているだけましです。被災地の方々はこの寒い中ライフライン
の復旧めどもたたない中頑張っている事を常に考え、節電 節水 買いだめを控えるなど出来る事を
行動に起こすことが、広い意味での義援につながる事だとラジオで言っていました。
まさにその通りだと私も共感した次第であります。
とにかく、1日でも早くみんなに笑顔と希望の光が戻ることを今はただ祈るしかないです。

千葉支店 植田




