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社員のつぶやき

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猫も高齢化

2021-09-27
暑さ寒さも彼岸まで。
涼しくなってきましたね。
日が暮れるのが本当に早くて寂しいなぁと感じますが、秋晴れの日は爽やかで大好きな季節です。

寂しいと言えば、我が家の猫も15歳、14歳になり、人も猫も高齢化が進んでおります。
会社の猫も年齢不明ですが、この数週間ぐっと食欲が落ちたので病院に連れて行きましたら、『歯周病』でかなり腫れていて重症ですと言われました。抗生剤が効かなかったら悪い歯を抜く処置をしなくてはならないようです。
そして・・・我が家の猫は『糖尿病』で毎日朝晩インスリン注射をしています。

人も猫もいつまでも健康でありたいです。
食欲の秋ですから、なんでも美味しく食べられるよう元気でいないといけませんね。

どうぞ皆様も健康にお過ごしください。

     本社 業務 HISAKO


大谷翔平選手

2021-09-21
こんにちは本社の村雲です。

エンゼルスの大谷翔平選手の話ですが

ベーブ・ルース以来、103年ぶりとなる

2桁勝利&2桁本塁打の記録になるか気になっています。

先発投手として出場しても味方の援護がなく残念ながら

26日の先発は勝ち投手ならず残念でした。

残りの試合がまだ残っていますので

最後に10勝目を期待しています。

バッターの方でもホームランもまだ1本差なので

四球さえなければ調子も良くなってきているみたいなので

ホームラン王も気になるところです。

残り6試合がんばれ  大谷翔平選手




~時の流れ~

2021-09-15

日も暮れるころになると空気も変わり、いよいよ季節が変わってくるのだなとしんみりとしてしまう今日この頃・・そして財布もしんみり・・それはいつもだろっΣ(゚Д゚)

・・・・・本社の吉野です。

 

先日、弊社の唯一の喫煙者が

「ついに一人になってしまいました。どうやってタバコやめたんですか?」

私も一応禁煙成功者なので聞かれました。

喫煙者の方々、今の世の中肩身が狭そうですよね。。

昔は、今考えると信じられない光景がありましたけどね。

 

・歩きタバコ&ポイ捨て → 当たり前(今もたまに見ますけど)

・ドラマ → タバコ吸うのがかっこいい

・電車 → 座席に備え付けの灰皿ついていた(電車内モクモク)

・病院 → 待合室はほぼ喫煙所状態(灰皿あるし)

・職員室 → 今でいう喫煙スペース状態

・祖父 → くわえタバコで孫抱っこ(これもたまに見る)

・入社時 → 各机の上に灰皿(女子社員が灰皿を洗ってくれていた)←え!?

 

男性喫煙率は80%くらいの時代なので、平成生まれの方々は信じられない光景だと思いますが、

普通でした。

 

そこで昭和あるある普通だったこと、だけど今考えると信じられないこと。

毎日、電車通勤だから思いますけど「改札」

昔は切符を駅員さんがハサミ(?)みたいなやつで一枚一枚パチンパチン切っていく。

今考えると、とんでもない作業ですよね。絶対腱鞘炎になります。労災です。

だけど、軽快にカチカチ鳴らすのがうまい駅員さんがいる改札に行ってしまうのは自分だけだったでしょうか?

 

そんな話を、息子に知ってる?と聞いてみましたら、

何のために? シンプルな質問が返ってきました。

そりゃそうですね(笑)

面白いのでさらに息子に問題出してみました。

写真がそれです。

写真<中>は分かりましたが、写真<右>はさすがにデジタル世代なので分かりませんでしたね。

分かる方は昔の方です(笑)

 

今、普通だと思っていることも数十年経つと信じられない!

となる時が来るのでしょうね。いっぱいありそう~

日々成長

2021-09-09

皆さん、こんにちは。

本社営業の石原でございます。

本格的な夏が終わりどんどん涼しくなってきていますね!

1年の中で1番過ごしやすい気候ですね。

 

ブログでは娘のことをつぶやこうと思います。

今月で6か月となりました。

まだまだ小さいですが、生まれた時から考えたらだいぶ大きくなってくれました。

顔を見ると笑ってくれたり何か食べているのを見るとよだれをたらしたりと

日々の変化が楽しく面白いと感じます。

 

大きくなるのがうれしい反面、少し寂しい感じもします。

 

 

まだまだ夜泣きもありますが楽しく育児ができています。

 

子供の成長はその瞬間瞬間しか楽しめないのでこれからも元気に楽しくやっていきます!!

重陽の節句

2021-09-09
7日がブログ当番だったのに遅くなりました。
書くことが無く困っていたら、今日は重陽の節句。
そこで五節句の事を調べてみました。
節句とは、中国より由来し日本に定着した暦で、伝統的な年中行事を行う季節の節目となる日を指すそうだ。
昔は、沢山の節句があったが、江戸時代に幕府が公的な行事として定めたものが、今に伝わる五節句と言われるものです。
1/7の人日(じんじつ)、3/3の上巳(じょうし/じょうみ)、5/5の端午(たんご)、7/7の七夕(たなばた)、そして9/9の重陽。
昔、中国では、奇数は縁起の良い『陽数』、偶数は縁起の悪い『陰数』と考えられ、陽数の最大数である9が重なる9/9を重陽と呼び節句の一つとし、この日に邪気を祓う為の行事を行った事が始まりとしている。
ただし、1/1だけは別格として、7日の人日が五節句の中に取り入れられたそうだ。
1月から7月までの各節句は、現代の日本人にも馴染みがあるが、この重陽の節句だけは何故か忘れられ、小説の中でのみの行事になった感があるが、時代小説の中の一コマに重陽の節句の夜、主人公が月を愛でながら菊酒を飲んだり、栗ごはんを食べ、無病息災や長寿を願う場面がよく出てくる。
最近はあまり馴染みがないが、江戸時代までは五節句を締めくくる最後の行事として、さかんに行われていたそうだ。
話はそれるが、くんち(九日)に茄子を食べると中風(発熱や悪寒、頭痛などの総称)にならないという言い伝えもあり、くんちとは収穫を祝う秋祭りの総称の一つ。
重陽の節句に行われた祭りでである事から『くんち(九日)』の名が定着したといわれる九州の『長崎くんち』や『唐津くんち』はその名残だそうだ。
書くことがない為に重陽の節句の事を調べたが、自身、とても勉強になった。
皆さんも、今日は湯船に菊を浮かべた(菊湯)にでも入り、邪気を祓ってみては如何でしょうか。


                    森    上 (克)



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